追記

ぺーさんのメモ的な何か


2012年03月31日 なんだかなぁ

_ 何をする気も起きない。

漫画を読むのが精一杯。

こんなことをするのも久しぶり。

何やっているんだか、自分は。


2012年02月23日 思い出

_ なくす

自分で、思い出をなくしていた・・・


2012年01月11日 GitHubにあげてみた

_ Android 2.3 で顔認識

まぁリアルタイムとまではいかなかった顔認識だけど、とりあえずGitHubにあげてみた。

笑い男のpngファイルが著作権に引っかかるかな?

でどころがわからなってしまった。

申し訳ないです。

git@github.com:peisun/facedetect.git

_ Bitmap.createBitmap(W,H,Bitmap.Config.RGB_565)

確かにBitmapオブジェクトを作るんだけど、widthとheightが-1になる。

むぅ。

なんで、こんなことをしかたったかというと、YUVをRGBに変換するときについでにRGB565に変換しちゃえば少しは速くなるんじゃね?と思ったのだけど。

rgbデータからbitmapを作るのにそんなに時間がかかっているわけではないので、意味がないか、という結論に達した。

findFaceが一番処理時間がかかっているので、こいつをなんとかしないとリアルタイムには追いつかないな。

もうひとつの手段としては、リアルタイムを諦める。

プレビューだけはリアルタイムにしておいて、顔認識の処理をスレッドにして、認識できたらeオーバーレイか何かで表示する。

まぁ、気が向いたらそのうちに。


2012年01月09日 顔認識

_ Androidで顔認識

ICSからはCameraから顔認識が直接できるらしいが、2.3ではできない。

けど、やってみた。

なんとなくは、できた。

F-12Cはフロントカメラがないので、ちょっとつまらなかった。自分の顔が笑い男にならん。

・カメラでプレビューを捕まえる

・コールバックでもらったプレビューの画像をARGBに変換する。こいつに時間がかかるので、jniで実行

・FaceDetector#findFaceはRGB565のビットマップを読むので、jniでARGB8888の画像をBitmap化

・FaceDetector#findFaceにかける

・結果が得られるので、笑い男のbitmapを貼付ける。

あちこちのサイトを探して作ったので、参考サイトがよくわかりません。

まぁ、色々問題はあって、画面サイズ一杯にプレビューすると処理時間がかかりすぎて、秒間1フレームくらいになってしまう。

プレビューを小さくすると、まぁまぁかな?

端末を縦にすると認識しなくなるというオチはあるが。

まぁ、十分遊べた。


2012年01月08日 コンビニでプリント

_ L版で2枚分

flickrなどで気に入った写真をコンビニで印刷してきた。

L版に2枚分割り付けて印刷できる。

これをモレスキンに適当に貼ると楽しいかも。

DSC_0050

_ ついでに

立川ルミネのLOFTで、月カレンダーのシールが売っていたので買っておいた。

月初めのページに貼ってみる。

月ごとにちゃんと貼っておけば、多少検索性があがるだろう。

モレスキンを楽しく作るプロジェクト発動中。

_ 風呂に入る前くらいから

いや、それより少し前くらいから、調子がおかしい。

緊張感でピリピリしている。

_ そう言えば

この間の診察で「薬の調整が限界にきている」ようなことを言われた。

双極性障害の躁状態、うつ状態はほとんどの場合回復するが、再発することが多く生涯にわたる薬物投与による予防が必要となることが一般的らしい。

つまり、ずっと薬を飲み続けないといけないってこと?

なんか、お先真っ暗って感じ。

かなーり、ツライね。


2012年01月07日 数学少女

_ 数学少女

4コマ漫画。

面白いよ。

自分は情報工学科だったけど、中身は数学の科目が多かった。

高校のときの実力テストだか、模試だかで200点満点で6点という記録を持っている。

自慢だが。

大学のときに微積分の科目を3年やった。でも、さっぱりさ。

まぁ面白いんだけどね。わからんけど。

数学を小説にした「数学ガール」も斬新だと思ったけど、数学少女(ガールが少女になったが、方向性はまるで違う)もある意味斬新。

というか、数学科って「こうなん?」って?思う。

専門学校の電気工学科では、当該学年に女子は在籍していなかった。

まぁ、そうゆう学科ってあるよね。

しかし、女子が4人で4πr^2って、エロいな。

は?論理少女って何?


2012年01月03日 コンビニプリント

_ MacのPreview.appが神すぎる

レイヤーを持ったカレンダーのpdfをなんとかコンビニでプリントできないか考えてみた。

幸いにしてAdobeReaderは範囲指定をスナップショットが取れる。

これで、1ヶ月分のカレンダーを範囲指定して、Command+Cでクリップボードにコピー。

Preview.appで「クリップボードからの新規作成」して、pdfに保存。

Preview.appは複数のpdfをひとつのpdfファイルに結合できるので、1月分と2月分をひとつのpdfに結合。

再び、pdfで保存。

これをコンビニでプリントアウトしてきた。

できた。

DSC_0035

印刷の精度としては満足できる程度で、見た目では劣化がよくわからない。

うーん、Preview.appは神だな。

ちなみにカレンダーはこちらからダウンロードしたもの。

http://www.arachne.jp/calendar/

_

薬やらサプリメントやら、どれを口に入れたのか、入れてないのかがわからなくて3回くらい口から出した。

一息ついて、粉薬を飲んでいないことに気づく。


2012年01月02日 手帳

_ ほぼ日手帳

なんとなく、発注してしまった。

使いそうな予感はないのだけど、欲しくなったときに手元にないのは残念なので。

そうはいっても、スケジュールとかは記入しなさそう。

日記程度になればよいか。

モレスキン1冊分だし・・・。

_ コンビニプリント

DSC_0034

コンビニでプリントアウトに失敗すると凹む。

50円ナリ。

去年、プリンタのインクが全て無くなり、バカでっかいスキャナとして余生を過ごさせるべく?、印刷はコンビニでやろうと思った。

ので、やってみた。

こいつはレイヤーがあって、レイヤーを選択して保存して、そいつを印刷しないといけなかったらしい。

最近のプリンタ業界では、本体価格を抑え、インク代で利益を出そうとするビジネスモデルらしいので、インク代がやたら高い。

稼働率がそうそう高いわけでもないので、印刷しようとするとノズル調整でバシバシインクを使う。

結果、たいして印刷をしていないのにインクがなくなる。

ひょっとしてコンビニで印刷したほうが低コストになるのでは?と思ってみたが、失敗すると凹むね。

_ と、思っていたが

Macのプレビューでこのカレンダーのpdfを確認すると、印刷時と同じように表示される。

これは、自分のプリンタで印刷しないとダメってことか。

よいカレンダーだと思ったんだけどなぁ。


2012年01月01日 新年

_ 目標

平凡な年に。

_ 感謝

クビにしない会社に感謝

_ 公私ともに

プログラムを書いて行こう


2011年12月24日 中華パッドって変?

_ 加速度センサ

手元にある中華パッドの加速度センサが不思議な値を返す。

テーブルに置いた静止状態で、-1.0,-0.0,16.0。

合計すると15.0 ん?

F-12Cは、0.0784532,0.00,10.277369。

合計すると10ちょっと。

多少の誤差はやむを得ないとして、静止状態で1Gを超えた値は、ないんじゃない?

SensorManager.GRAVITY_EARTHは固定値なので、重力で考えたときはキャリブレーションなりして、値を補正してあげないといけないのか。

うーん。中華パッドの加速度センサがそうゆう値を返すのかなぁ?

他の端末ってどうなっているんだろう?