メッサーシュミット  Bf109E-3

所属:第26戦闘航空団 第3飛行隊 第9小隊飛行隊長 アドルフ・ガーランド搭乗機 1940年フランス 

エンジン:ダイムラー・ベンツ ベンツDB601Aa 1100馬力

武装:7.92mm機銃×2 20mm機関砲×2    最高速度:570km/h

4月26日

ジャーマングレーとつや消しブラックで汚れを入れ込み

トップコートで仕上げました。

完成しました。やっぱりドイツ機は勇ましいですな〜。

4月25日

ステンシル装着完了。風防をつけたとこまで進んだ。

あとは最終の仕上げだけ。

4月21日

ステンシルでドイツの魂を入れた。装着率30%弱。

中央の赤い悪魔がかっこいい。

まさに我がHPの「赤の22号」って感じだ。

本機は本土防衛隊ではないが・・。

4月19日

ひさびさに作業に取り掛かる。

機体の幾何学模様を描いた。

RLMグレイ、カーキ、OD、スカイグレイ使用。

4月13日

とりあえずここまで。機内をRLMグレイで塗ったのみ。
タミヤのパーツは細かくて出来がいい。

鉄十字ばっかりなステンシル。(←タミヤではデカールをステンシルという)

ウィリー・メッサー・シュミット博士の傑作機、Bf109シリーズはB、C、D、そしてベンツDB601Aaを搭載してE、F、Gと

改良されつづけドイツ本土上空を守っていた。E-3は1939年から量産されホーカーハリケーン、スピットファイアと

バトルオブブリテンとして知られる空の激闘を演じた。