三菱 A6M5零式艦上戦闘機 52型

所属:第253海軍航空隊 岩本徹三曹長機

エンジン:中島栄21型

武装:20mm機関砲 2門  7.7mm機銃 2門

最大速度 565km/h

2月27日

完成。

キャノピーのフレームを塗装し20mm機銃周りを汚した。

14気筒のエンジン周りは排気ガスのすすけ感を強調。

羽をすこしサビを付着させた。

2月25日

日の丸を貼る。岩本機の赤星の撃墜マークを貼る

両翼に20mm機関砲とピトー管を装着。

マスキングして黄橙色で見方識別帯を塗る。

ちなみに胴体のマスキングは、手で持つ部分の確保。

直接塗装部を持つと油で塗装が剥げたり、汚れがつく。

 

2月21日

機体底部を明灰色(三菱系)で塗装。

明灰色と暗緑色の境界線を低圧で吹きぼかした。

あっしまった!車輪の内部、青竹色を先にぬっときゃよかった。

機体が乾燥するまで、プロペラと車輪もついでに作っておいた。

2月20日 

主翼と尾翼を仮組みし、上面を暗緑色(中島系)で吹いた。

薄めに吹き、緑ペンキの色あせ感を残した。

実際の日本帝国の戦闘機は塗料幕がすぐ落ちるらしい。

14気筒星型エンジン栄は未接着。